Monthly Archives: June 2012

紫陽花革命はじまる!? 官邸前抗議 ~民意を聞け~ via Togetter

RT @franticjapyoshi: 首相官邸前に4万人が集まってデモをしている。そして、それをどのテレビ局も報道しない。今日は歴史に残る日だ。 #紫陽花革命 RT @ryer: 首相官邸前抗議に #紫陽花革命 という名前がついたらしい。名前がつくことにはとても意味がある。 続きは 紫陽花革命はじまる!? 官邸前抗議 ~民意を聞け~

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大飯再稼働:撤回求め官邸前でデモ 列は700メートルに via 毎日新聞

東京・永田町の首相官邸前で22日、関西電力大飯原発の再稼働撤回を政府に求める抗議行動があった。主催者によると約4万5000人、警視庁によると約1万1000人が参加。周辺の歩道を埋め尽くした人が「再稼働反対」と、約2時間にわたって声を上げた。  有志の市民ネットワーク「首都圏反原発連合」の呼びかけ。3月に始めた当初は300人程度だったが、回数を重ねるごとに参加者が増えたという。この日集まった人の列は約700メートルにも達した。 続き、写真は 大飯再稼働:撤回求め官邸前でデモ 列は700メートルに

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大飯再稼働撤回求める 官邸前で「4万人」抗議 via 朝日新聞

関西電力大飯原発(福井県)の再稼働撤回を求める市民らが22日夜、首相官邸前で抗議集会を開いた。市民団体有志がツイッターなどで呼びかけ、主催者集計で約4万人が参加。プラカードや横断幕を手に、「再稼働決定は許せない」と参加者が次々に声を上げた。  俳優の山本太郎さんは「この声が聞こえないなら、(首相は)即刻退場すべきだ」。この抗議集会に初めて参加したという作家の落合恵子さんは「私たちは一歩も後ろに引かない。これほど市民を裏切る人々を許さない」と野田政権を批判した。 続き、写真は 大飯再稼働撤回求める 官邸前で「4万人」抗議

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にじむ核燃再処理維持 原発依存度3案報告書 via 東京新聞

今後の核燃料サイクル政策の選択肢を検討してきた原子力委員会は二十一日、二〇三〇年時点で総発電量に占める原発の割合(依存度)に応じた選択肢の報告書をまとめた。依存度を0%、15%、20~25%の三つに分け、使用済み核燃料や再処理工場、高速増殖原型炉「もんじゅ」の扱いをどうすべきかを記した。どれがいいかは書かなかったが、核燃料は再処理と地中に埋める直接処分を併存させる方式が望ましいとの意向をにじませている。 続きは にじむ核燃再処理維持 原発依存度3案報告書

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「原子力の憲法」こっそり変更 via 東京新聞

 二十日に成立した原子力規制委員会設置法の付則で、「原子力の憲法」ともいわれる原子力基本法の基本方針が変更された。基本方針の変更は三十四年ぶり。法案は衆院を通過するまで国会のホームページに掲載されておらず、国民の目に触れない形で、ほとんど議論もなく重大な変更が行われていた。   設置法案は、民主党と自民、公明両党の修正協議を経て今月十五日、衆院環境委員長名で提出された。  基本法の変更は、末尾にある付則の一二条に盛り込まれた。原子力の研究や利用を「平和の目的に限り、安全の確保を旨として、民主的な運営の下に」とした基本法二条に一項を追加。原子力利用の「安全確保」は「国民の生命、健康及び財産の保護、環境の保全並びに我が国の安全保障に資することを目的として」行うとした。 続きは 「原子力の憲法」こっそり変更

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Nuclear Operator in Japan Exonerates Itself in Report via The New York Times

TOKYO — The much vilified operator of the tsunami-hit nuclear power plant at Fukushima released a report on Wednesday that said the company never hid information, never underplayed the extent of fuel meltdown and certainly never considered abandoning the ravaged … Continue reading

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ANALYSIS: Concerned about Fukushima compensation, TEPCO passes the buck via The Asahi Shimbun

Tokyo Electric Power Co. admitted it wasn’t prepared for the size of the tsunami last year. But it blamed the Nuclear and Industrial Safety Agency for failing to give instructions to reinforce the now-crippled Fukushima No. 1 nuclear power plant. … Continue reading

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TEPCO report on Fukushima nuke disaster dodges blame, points finger at gov’t via The Mainichi

An internal Tokyo Electric Power Co. (TEPCO) report on the Fukushima nuclear meltdowns released on June 20 heaps blame on the government for worsening the situation, while absolving the firm of nearly all responsibility for the disaster. Speaking at a … Continue reading

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東日本大震災:福島第1原発事故 東電最終報告書 「原因究明、一面的」憤る首長、被災者 /福島 via Yahoo news(毎日新聞)

東京電力の福島第1原発事故調査委員会が20日公表した、事故の最終報告書に対し、県内の首長や被災者は「問題にならない」などと憤るとともに、教訓を生かさないと事故が繰り返されると指摘した。  全町避難を強いられ、帰町のめどが立たない楢葉町の松本幸英町長は「かねて津波防備に対する対策を講じるよう要望していたのに、事故につながったことは残念。政府、国会の事故調査委員会の調査、報告書も合わせてすべてを精査し、今後の原子力政策に反映すべきだ」とコメントした。  南相馬市の桜井勝延市長は「憤慨している。全く反省していない。原因究明も一面的。自分たちが安全だと考えている形のもとで設計しているから、危険性に対する備えがなかったことに気づいていない。全然、問題にならない」と厳しく批判した。  楢葉町と大熊町で学習塾を経営しており、かつて福島第1原発の事故隠しを告発した、いわき市に避難中の栃久保寿治さん(58)は、事故原因について「専門家の指摘で東電社内でも話し合われたのに10メートル超の津波被害想定が放置されたこと、適切な場所に発電機や予備機を設置せず電源喪失を招いたことに尽きる」と話す。「教訓を生かして対策をとらなければ、政府が再稼働させようとしている福井県大飯町をはじめとする他の原発でも、同じ事故が繰り返される」と語った。  富岡町から郡山市に避難している菅野雄一さん(63)は「東電と国の言うことには不信感が募っていて、何を言われても信じることはできない」、瀬田川ツヤ子さん(67)は「もううんざりしているし、どこに責任があるのかもわからない。ただ、全てにおいて東電には早く対応してほしい。1年以上たっても、現状は何も変わっていない」と訴えた。  同じく郡山市に避難中の松本和也さん(25)は「『想定が甘かった』と言うが、安全への過信があったのではないか。非を認めるなら、最初から『すみません』と謝るのが企業の責任だ」と話した。【中尾卓英、高橋秀郎、斎藤有香】 東日本大震災:福島第1原発事故 東電最終報告書 「原因究明、一面的」憤る首長、被災者 /福島

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東日本大震災:福島第1原発事故 東電報告書に質問状 浪江町長送付へ「虚偽記載では」 /福島 via 毎日新聞

東京電力の福島第1原発事故調査委員会が20日公表した最終報告書の記載内容に疑問点があるとして、浪江町の馬場有(たもつ)町長は21日、東電に対して質問状を送る考えを明らかにした。来月3日、町を訪問予定の広瀬直己新社長に、直接回答を求めるという。  馬場町長が指摘しているのは、報告書の「周辺地域への情報提供」で、「浪江町には(昨年3月)13日から社員が訪問」と記載されている点。馬場町長は「町職員で接触した人物はいない。虚偽記載ではないのか」として、詳しい経緯をただす方針。また、事故直後にファクスと電話で連絡が取れなかったとの記載については、協定違反とし「通信の詳細や、直接訪問しなかったのはなぜかも問いたい」としている。【泉谷由梨子】 東日本大震災:福島第1原発事故 東電報告書に質問状 浪江町長送付へ「虚偽記載では」 

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