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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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Tag Archives: 福井県
原発停止伴う経済疲弊で救済望む声 福井県内、国の具体策見えず via 福井新聞
関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)の再稼働をめぐる知事、町長の判断が迫る中、地元おおい町をはじめ県内の立地市町では、原発の運転停止で疲弊している地域経済に対して国の救済措置を求める声がくすぶっている。再稼働への賛否で世論が二分する中、「経済優先ととられては逆効果になる」と関係者も強くは訴えづらい状況。国は「努力」「検討」は約束したものの具体策は見えておらず、もどかしさと不満が交錯している。 原発関連産業が中心の嶺南では、原発の定期検査や補修に携わる下請け会社で働く人が多く、定検時の作業員の宿泊を収益の柱とする民宿・旅館など、関連する業種も少なくない。 今年2月、県内の商業炉13基がすべて運転を停止した。春以降は定検作業が終わり、仕事の受注や作業員の宿泊は激減。嶺南のハローワークに専用に設けられた雇用相談窓口には契約期間が切れた原発関連の労働者が殺到し、5月の相談件数が前月比約15倍の123件に上るなど、雇用環境も深刻さを増している。 原発停止伴う経済疲弊で救済望む声 福井県内、国の具体策見えず
福井県知事 再稼働同意を伝達方針 via NHK
関西電力大飯原子力発電所の運転再開について、福井県では、13日、県議会の過半数を占める自民党系の最大会派が、事実上、西川知事に判断を一任する方針を決め、14日、おおい町の時岡忍町長が、同意を表明する方針です。 福井県の西川知事は、15日、野田総理大臣と会談し同意を伝える方針で、最終調整を行っています。 大飯原発の3号機と4号機の運転再開を巡って、福井県の西川知事は12日、大飯原発を視察し、「対応はできている」と評価したうえで、「おおい町と県議会の意向を踏まえて判断する」としています。 このうち福井県議会では13日、過半数を占める自民党系の最大会派が、事実上、西川知事に判断を一任する方針を決め、各会派が14日の全員協議会で意向を表明することになっています。 また、おおい町の時岡忍町長が14日、町議会で同意を表明する方針です。 続きは 福井県知事 再稼働同意を伝達方針
知事、再稼働なお判断に慎重 世論醸成、首相に期待 via 福井新聞
関西電力大飯原発3、4号機の再稼働をめぐり、細野豪志原発事故担当相らが4日、安全監視体制の強化 策を説明。既に関西広域連合が事実上容認し、地元判断の材料はほぼ出そろった形だ。ただ、国民に再稼働への慎重な声が根強い中、福井県の判断が“突出”し かねないとの懸念などから、西川知事はなお慎重な姿勢を崩さず「政府の見解は矛盾したばらばらな状態が続いた。解決が必要」と政府が明確な姿勢を示すよう 念を押した。夏の電力不足に備え再稼働を急ぐ政府の思惑通りに地元手続きが進むかは野田佳彦首相の“努力”に掛かっているといえ、知事は「ボールは国にあ る」と断言した。(伊豆倉知) 続きは 知事、再稼働なお判断に慎重 世論醸成、首相に期待 関連記事: 「福井に安全神話ない」…西川知事、原発相らに via 読売新聞 大飯原発再稼働の必要性、首相は国民に訴えを=福井県知事 via 朝日新聞
大飯発電所3・4号機再起動にかかる町民説明会を開催します via おおい町ホームページ
次のとおり町民説明会を開催します。 【主 催】 おおい町 【日 時】 平成24年4月26日(木) 午後7時30分~午後9時(開場午後6時30分) 【場 所】 総合運動公園体育館 (おおい町成和) 【説 明】 経済産業省 【内 容】 大飯発電所3・4号機の再起動の安全性と必要性について ※当日、CATVチャンネルO(9ch)で生中継をいたします。 【対象者】 事前に申し込みされた町民の方に限ります。 【申込方法】 4月17日(火)付けで町内全世帯に郵送しています参加申込書に必要事項 をご記入のうえ、4月23日(月)(必着)までに役場企画課に送付してください。 折り返し、入場券を郵送します。 続きは 次のとおり町民説明会を開催します。
原発銀座は何故生まれたのか via Togetter
日本の原子力発電所の約四分の一が集中する福井県南部、通称〝原発銀座”。そもそも、なんでそんな状況になってるのか?気になったから、調べました。いろいろ予想外なことが分かったのでまとめました。ちなみに福井には行ったこともありません悪しからず。 続きは 原発銀座は何故生まれたのか
大飯原発工事未完了でも十分安全? 政府お墨付きも尽きぬ課題 via 福井新聞
止まっていた原発20+ 件が再び動きだすのか―。枝野幸男経済産業相は14日、「福島のような事故は起きない」と強調し、関西電力大飯3、4号機(福井県おおい町)の再稼働に協力を求めた。事故で失墜した原発20+ 件に対し政府は安全性の“お墨付き”を与えたが、実現に時間のかかる対策もあり、積み残した課題は少なくない。今後、原発20+ 件の安全確保に対する政府、事業者の姿勢を幅広く検証する必要がありそうだ。(西脇和宏) 政府は、大飯3、4号機の安全性を、関電が提出した対策実施計画(工程表)などに沿って確認した。工程表の土台は、事故の調査結果から経済産業省原子力安全・保安院がまとめた30項目の安全対策だ。策定に関わった二ノ方壽・東京工業大名誉教授(原子炉工学)は「(事故の)技術的知見に基づいた対応策という意味では一番しっかりした内容」と説明する。 続きは 大飯原発工事未完了でも十分安全? 政府お墨付きも尽きぬ課題
地元経済へのしわ寄せも “蚊帳の外”で翻弄され続け via MSN産経ニュース
「今更来てもらっても遅い」。14日、関西電力大飯原発3、4号機の再稼働要請で福井入りした枝野幸男経済産業相に対し、地元・おおい町からは冷ややかな声が聞かれた。原発の長期停止に伴って経済へのしわ寄せも出始めている地元。野田佳彦首相らによる安全性の確認と再稼働の容認には歓迎の姿勢だが、数十年にわたり原発とともに生きてきた地元住民たちは揺れ続けた政府の対応に翻弄され、“蚊帳の外”に置かれたとの思いも強い。 閑散とした旅館街 大飯原発3、4号機が立地する福井県おおい町大島地区。原発作業員らが利用する旅館街は閑散としていた。 「仕事がなければ、客が来ないのは当たり前だろ」 原発停止の長期化で利用者が減った旅館経営の男性はいらだちをにじませた。 続きは 地元経済へのしわ寄せも “蚊帳の外”で翻弄され続け
原発再稼働阻止に24時間戦いましょう!
日本原子力研究開発機構(JAEA)は数百万単位の献金を原発の再稼働を推進するエネルギー関連会社から受け取っていました。このような形の献金が、原子力の安全といった生死に関わる問題を判断する取り締まり側に与える影響は計りかねません。けしからぬ話であると同時に、この不祥事にストップをかけ、原発の再開を阻止できるかは私たちの手にかかっています。 JAEAは大飯原発を保有する関西電力を含む電力会社から総額2億5000万円の寄付を受け取っていました。JAEAが大飯原発の再稼働を後押ししたことの正当性も疑問視されます。しかし、政府はこのような不祥事もやがては忘れ去られる。とにかく福井県内の首長らに無理にでも再稼働を納得させれば良いのだぐらいにしか考えていません。幸いにも、二人の人間がこれを阻止することができます。おおい町の時岡忍町長と福井県の西川一誠知事です。この二人こそが政府の画策をストップする権限を持っているのです。しかしながら、彼らはすざましいばかりのプレッシャーに屈服させられようとしており、我々の助けを必要としています。 枝野経産相は福井県の関係者と会います。福井県の自治体幹部らが、この疑惑に満ちた再稼働の決定を阻止できるよう、私たちみんなで応援しましょう。今すぐ、署名にご協力下さい。私たちは必ず、西川福井県知事と時岡おおい町長に届けます。 署名はこちらから。原発再稼働阻止に24時間戦いましょう!
国内の原発事故対策、依然進まず via The Wall Street Journal日本版
(抜粋) 福井県の場合は、海岸沿いに13基の原子炉が位置し、なかでも敦賀市には原発2基が存在する。敦賀市に派遣された原子力安全委任命の専門家による昨年11月の調査では、緊急時計画は「不十分」との判断が出された。 例えば、この専門家チームの追加報告によると、敦賀市の避難センターの1つは原発の入り口からわずか0.5マイルしか離れていなかった。また、敦賀市街の約8万人の住民に屋内にとどまったり、避難するよう警告する拡声器は全くなかったという。 さらに同報告書によると、山地が海に迫る半島に位置する原発には、緊急救援隊が到着して住民を救出するのに狭い曲がりくねった道が1本あるだけだ。敦賀 市立石地区の原発の裏手数百メートルの地域に住む72人の住民のうちの1人で漁師の浜上秋良さん(92)は、「1つの道しかないんで、逃げる方法がない」 と話す。 敦賀市の緊急指令センターは同原発から8マイル(約13キロ)の海沿いにあり、海抜わずか6フィート(約1.8メートル)に過ぎない。そこには無線のコミュニケーション手段はなく、放射能で汚染された大気を浄化するフィルターもついていない。 全文は国内の原発事故対策、依然進まず
原発工事3億円受注 「大飯」立地町長の長男企業 via 東京新聞
関西電力大飯原発の立地する福井県おおい町の時岡忍町長(74)の長男(42)が社長を務める鉄工会社が二〇〇八~一〇年度の三年間、関電やその関連会社から工事を少なくとも三億円受注していた。本紙の調べで分かった。大飯原発3、4号機をめぐっては、国の原子力安全委員会が再稼働の前提となる安全評価(ストレステスト)を審査中。政府は再稼働の是非を決める際、地元の意向を聞くとしており、町長の判断がカギを握ることになっている。 会社はおおい町に本社を置く「日新工機」で時岡氏が町長就任前の一九八八年に創業。関係者によると、九六年に長男が社長に就いたが、時岡氏は現在も取締役を務めている。 続きは 原発工事3億円受注 「大飯」立地町長の長男企業