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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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Tag Archives: トリチウム
トリチウム濃度28万ベクレル 観測用井戸、上昇続く via 福島民友
東京電力福島第1原発の地上タンクから高濃度汚染水が漏れた問題で、東電は10日、汚染水約300トンが漏れたタンク近くに掘った観測用井戸の地下水か ら、放射性トリチウム(三重水素)が1リットル当たり28万ベクレル検出されたと発表した。漏えいタンク周辺の地下水では過去最高値。この井戸では日を追 うごとにトリチウム濃度が上昇している。 (略) 東電は原因について「タンクから漏えいした汚染水が影響しているのはほぼ間違いないが、濃度が上昇している原因は不明」とし、周囲の井戸も含 め監視を強化する。井戸は漏えいタンクから北に約20メートルの場所にある。 全文はトリチウム濃度28万ベクレル 観測用井戸、上昇続く
福島第1タンク北側井戸からトリチウム6.4万ベクレル=東電 via ロイター
[東京 11日 ロイター] – 東京電力(9501.T: 株価, ニュース, レポート)は11日、福島第1原発で汚染水漏れが起きたタンクの北側に掘った観測井戸から10日に採取した水を分析したところ、1リットル当たり6万4000ベクレルのトリチウムを検出したと発表した。 8日には同4200ベクレルのトリチウムを検出しており、2日間で15倍に増えた。 東電は、同タンク南側に掘った井戸から4日に採取した水から、ストロンチウム90などベータ線を出す放射性物質が同650ベクレル検出されたと5日に発表。 (略) 今回、別の井戸からトリチウムの検出量が急増していることについて、東電の広報担当者は、汚染水が地下水に到達した可能性が「より高まった」と話した。 全文は福島第1タンク北側井戸からトリチウム6.4万ベクレル=東電
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Tagged トリチウム, 健康, 労働における公正・平等, 東京電力, 東日本大震災・福島原発, 汚染水, 被ばく
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福島第1原発:トレンチ内部、1万ベクレル超…1号機東側 via 毎日jp
東京電力福島第1原発から放射性汚染水が海へ流出している問題で、東電は15日、1号機東側の護岸の地中にあるトレンチ内部に残された水を検査した結果、放射性セシウムが1リットル当たり1万1600ベクレル検出されたと発表した。原子力規制委員会が12日に調査を指示していた。 続きは 福島第1原発:トレンチ内部、1万ベクレル超…1号機東側 関連記事:福島第1 海水トリチウム3800ベクレル 最大値更新 via 河北新報 採取日は11日。これまでの最大値は3100ベクレル(7月28日採取)だった。1号機と2号機の取水口近くで同じ日に採った海水からも2300ベクレルが検出された。こちらも最大値(1800ベクレル)を上回り、広範囲で海洋汚染が深刻化していることを裏付けている。
汚染水対策の地中の壁 機能せず via NHK News Web
福島第一原子力発電所で汚染された地下水が海に流出している問題で、東京電力が地下水の流出を止める対策として護岸に設けた「地中の壁」よりも、すぐそばの井戸の水位のほうが高いことが分かり、対策が機能していないことが裏付けられました。 福島第一原発では、経済産業省の概算で1日およそ300トンの汚染された地下水が海に流出している とみられ、東京電力が流出を止めるために、護岸沿いのおよそ100メートルにわたって地中の深さ16メートルまで特殊な薬剤を注入し、壁のように固めた結 果、せき止められた地下水の水位が上昇しています。 地中の壁は、地表から1.8メートルほどまでの浅い部分は固めることが難しく、東京電力は、水位の上昇の状況を知るために地中の壁の2メートル山側で新たに観測用の井戸を掘って調べました。 その結果、井戸の水位のほうが地中の壁の最も上よりも60センチほど高いことが分かり、地中の壁が対策として機能していないことが裏付けられました。 福島第一原発では、1号機近くに新たに掘られた、これまでで最も北にある観測用の井戸で8日、採取した地下水から放射性物質の「トリチウム」が1リットル当たり2万3000ベクレルの濃度で検出されていて汚染の範囲も広がっています。 続きは汚染水対策の地中の壁 機能せず 関連記事: 福島第1原発汚染水「土の壁」越えて流出の可能性 井戸データで裏付け via msn. 産経ニュース 土の壁越え、原発の汚染水流出 地下水上昇し海側に via 47 News
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福島第1原発、汚染範囲さらに拡大か 1号機タービン海側でも高濃度トリチウム via msn.産経ニュース
東京電力は9日、福島第1原発1号機タービン建屋海側で7日に新設した観測用井戸の地下水(8日採取分)から、1リットル当たり2万3千ベクレル のトリチウムを検出したと発表した。これまでは2号機タービン建屋より南側で高濃度の放射性物質が確認されているが、北側に汚染が拡大している可能性が浮 上した。 (略) 7月以降、2号機タービン建屋南の3、4号機タービン建屋海側で地下水の放射性物質濃度の上昇が確認されていたが、北方向で検出されるのは初めてとなる。 全文は福島第1原発、汚染範囲さらに拡大か 1号機タービン海側でも高濃度トリチウム
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放射性トリチウム60万ベクレル検出 福島第一 via 朝日新聞
東京電力は7日、福島第一原発の港湾近くの観測井戸で、5日に採取した地下水から1リットルあたり60万ベクレルの放射性トリチウム(三重水素)が検出されたと発表した。これまでで最高値という。 観測されたのは、2号機タービン建屋東側で港湾近くの井戸。この井戸から1日に採取した時は51万ベクレルで、上昇した。東電は事故直後に漏れたものが地下に広がっているとみて、海に漏れていないかを調べている。 続きは放射性トリチウム60万ベクレル検出 福島第一
トリチウム、再測定も上昇 第1原発港湾の海水 via msn.産経ニュース
東京電力福島第1原発の港湾内の海水から1リットル当たり1100ベクレル(法定基準は6万ベクレル)のトリチウムが検出された問題で、東電は 25日、再測定した結果、最大1300ベクレルだったと発表した。海水のトリチウムとしては事故後、最も高い値となり、トリチウム濃度が上昇傾向にあるこ とが確認された。 高濃度の放射性物質が検出された観測用井戸の水との関連について東電は「想定できる変動の範囲にあり、海に流れたとは判断できない」としており、検査を続ける方針。 (略) 東電は21日に水を採取。24日に濃度の上昇を発表したが、25日までにあらためて21日に採取した水の濃度を測ったところ、1200~1300ベクレルが検出されたという。 全文はトリチウム、再測定も上昇 第1原発港湾の海水 当サイト既出関連記事: 第1原発、海水のトリチウム上昇 事故後最高値 via 中日新聞
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Tagged トリチウム, 健康, 労働における公正・平等, 東日本大震災・福島原発, 被ばく
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第1原発、海水のトリチウム上昇 事故後最高値 via 中日新聞
東京電力は24日、福島第1原発の海側にある観測用井戸の水から高濃度の放射性物質が検出された問題で、原発港湾内の海水のトリチウム濃度が上昇 傾向にあると発表した。21日に採取した水からは1リットル当たり1100ベクレルが検出され、海水のトリチウムとしては事故後で最高値となった。 原子力規制委員会事務局の原子力規制庁は「原発がある陸側からの漏えいの可能性もあるが、データ数が少なく慎重に調べる必要がある」としている。 全文は第1原発、海水のトリチウム上昇 事故後最高値
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Tagged エネルギー政策, トリチウム, 健康, 労働における公正・平等, 東日本大震災・福島原発, 被ばく
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2号機海側、地下水が高濃度汚染=トリチウムなど検出—東電福島第1via ウォール・ストリート・ジャーナル
東京電力は19日、福島第1原発の2号機タービン建屋海側で採取した地下水から、高濃度の放射性ストロンチウム90とトリチウム(三重水素)を検出したと発表した。事故翌月の2011年4月、海側にある2号機ケーブル管路から高濃度汚染水が大量に海に流出し管路を封鎖したが、残っていた汚染水が周辺の地下に浸透、拡散した可能性が高いという。 東電は、同原発の港湾内の海水分析では影響が表れておらず、海への流出は確認されていないと説明している。 全文はこちら。
核融合発電の安全性は識者の間でも意見が割れている via 週プレNews
重水素と三重水素(トリチウム)を使用し、莫大な熱エネルギーを発生させる「核融合発電」。原子力発電よりも安全かつ安価に大量の電力を供給できると言われているが、岐阜県土岐市の核融合科学研究所で予定されている重水素実験に、地元住民からは反対の声が上がっている。 外部の有識者の間でも、核融合発電の安全性に対する意見は分かれている。反対派の京都大学原子炉実験所の小出裕章助教は、次のような点を危惧しているという。 「重水素実験によって核融合科学研究所から放出されるトリチウムは微量。生物的な毒性も低い。とはいえ、環境に出たトリチウムは水状態になって捕捉できないし、何より人体への侵入を防げないのが怖い」 トリチウムとは放射性物質のひとつで、既存の原発でも排気塔から排出されている。外部に排出されるのは極めて微量のため、安全性には問題ないと核融合科学研究所は説明しているが……。 「計算では原発1基分(100万kW)の核融合発電に必要なトリチウムは年間133kg。これは480京ベクレルに相当し(重水素実験で発生する量 の1億倍)、この1000分の1が環境に放出されても天然トリチウムの年間生成量とほぼ等しい。(周辺住民への影響は無視できないし、)これが2基、3基 と増えたらどうなるかを、もっと考えてほしい」(小出助教) 続きは核融合発電の安全性は識者の間でも意見が割れている 関連記事: 次世代エネルギー・核融合発電は第二の原発なのか?