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福島第1原発ライブカメラに写り込んだ人物? ネットで名乗り出る 指さしの「意図」を説明 via ITmedia News

東京電力福島第1原子力発電所のネットライブカメラに8月下旬、防護服姿でカメラに向かって指をさす人が写り込んだが、その本人だという男性がネットに現れた。下請け作業員の雇用状況の改善を訴える意図があったという。 2011年09月08日 15時21分 更新 東京電力福島第1原子力発電所のネットライブカメラに8月下旬、防護服姿でカメラに向かって指をさす人が写り込んだが、その本人だという男性が ネットに現れた。男性は同原発で働く下請け作業員で、下請け作業員の雇用状況の改善を訴える意図があったことなどを、同原発での作業に関連する施設内とみ られる写真などを交えて説明している。 防護服姿の人物がライブカメラに写り込んだのは8月28日午前10時10分過ぎ。右手で上空を指し、ゆっくり回してから、カメラを指さした。左手に持ったメモか携帯電話のようなものを見ながら呼びかけるようなしぐさを見せた。 続きは福島第1原発ライブカメラに写り込んだ人物? ネットで名乗り出る 指さしの「意図」を説明 ◇ 日本語の声明 ◇ Statement in English (scroll down the site) ◇ 当サイト既出関連記事: ・福島第一原子力発電所に謎の人物が出現! 日本国民「何かの警告かもしれない」via Rocket News 24

ふくいちライブカメラ(TEPCO)

福島第一原子力発電所1号機~4号機の映像をリアルタイムで配信しています。 ふくいちライブカメラ

「10年」の節目に抗うvia はっぴーあいらんどネットワーク

あの日、社会は大きく変わるだろうと思った。変わらざるを得ないだろうと信じた。 ​「これほどのこと」が起こったのだから・・・と 数多くの人がそんなふうに確信したのではないでしょうか。 いま『3.11から10年』という言葉が溢れています。そう、10年が経ちます。 いったいあの日から、何が変わり何が変わらなかったでしょうか。 人々の悲しみは薄れたでしょうか。悔しさは、苦しさは、救われたでしょうか。 ​福島は変わらず原子力緊急事態宣言のただなかにあります。 ​2月13日に起こったM7.3の地震は、多くの人に当時の恐怖を蘇らせ、線量計を確認させ、 廃炉作業中の福一のライブカメラから目を離せず眠れない一夜を過ごさせました。 大きく掲げられた『復興』は、私たちを前向きにさせるためだったのでしょうが、 右向け右の『復興』にならえない人の言葉をかき消し、気持ちのやり場をなくすものでした。 そして、「仕方ない」というつぶやきとともに諦めることを強いました。 私たちは、そんな『復興』は受け入れがたいという思いから、 昨年1年間、「『仕方なし復興』に抗って風を起こす」というテーマを掲げました。 「風を起こそう」と構想したさまざまな企画は新型コロナウイルスによって実現がかなわなくなってしまいましたが、 原発事故後をなぞるような混乱のなかで、 あらためて「何が変わり、何が変わらなかったのか」を考えさせられました。 時薬(ときぐすり)では癒せないものを抱えながら、「10年」が経とうが経つまいが、日々は変わらず繰り返されていきます。 でもその日々のなかで、私たちがどんな未来を描き、行動していくかによって社会の歩みは変わっていくはずです。 そして未来を語ることのスタートはいつだって、過去のあやまちと現在の生き方を問い直すことでしょう。 皆さんと一緒に考える機会を持つため、3日間のオンライン公開ミーティングを開催します。 […] 詳細を見る

2017/09/08 (原発事故の放射能で大腸がんになり39歳で亡くなった)『松平耕一さんを追悼し、東京電力に抗議する集会』(新橋駅)via レイバーネット

『松平耕一さんを追悼し、東京電力に抗議する集会』 9月8日(金)19時半〜20時半 場所:東京電力本店前(JR新橋駅SL広場から右へ徒歩5分) ※キャンドルやプラカードなどをお持ち下さい 呼びかけ 松平さんの友人、知人有志 雑誌『新文学』を主宰し、国会前抗議、反ヘイトスピーチ、『福島原発事故による健康被害者の会』、弾圧の救援会など様々な運動に参加していた東京都府中市の松平耕一さんが、8月に39歳の若さで亡くなりました。15年末に末期大腸がんが発覚したからでした。彼は「この若さで末期がんになるのは、原発事故の放射能が大きな一因だ。国と東電を許さない。」と書き続けていました。 インタビュー:http://jimmin.com/2017/07/17/post-3692/ 上記インタビューにあるように、彼は東電の被曝労働の一種をしていました。 その影響もあると思います。そこでお葬式の後、友人・知人有志で東電前での追悼・抗議・申し入れ集会が持たれました。 報告と申し入れ内容:http://d.hatena.ne.jp/Ryota1981/20170821 (略) 以下に東電の回答を載せます。許されません。 (略) 2017年8月18日にいただきました質問について、以下の通りご回答させていただきます。 1:私たちは福島原発事故由来の空気や食品からの内部被曝が、松平さんの末期大腸がんを発病させたと考える。責任は東電にあると 考える。それを東電はどう考えるか答えよ。 (回答) 国連科学委員会(UNSCEAR)から2014年4月2日にリリースされた報告書「2011年東日本大震災後の原子力事故による 放射線被ばくのレベルとその影響」では、福島原発事故の結果として生じた放射線被ばくにより、今後がんや遺伝性疾患の発生率に識 別できるような変化はなく、出生時異常の増加もないと予測しています。 さらに、その後に入手した知見を含めた最新のレビュー報告書(2016年白書)においても、健康影響に関する項目の報告内容は現在も有効とされております。 (略) 3:福島の小児甲状腺癌を始め、健康被害は増幅している。要求した全ての被害者に治療費を払え。国は放射能安全キャンペーンを張 っている。これを東電がやめさせよ。また福島原発の代表取材をやめさせ、屋根の吹き飛んだ惨状を自由に報道させよ。責任を認めよ。 (回答) 当社といたしましては、福島県ご当局と協議のうえ、平成24年1月、「福島県民健康管理基金」に対して、250億円を拠出させて いただいており、健康被害対策に充てていただけるものと伺っております。 また、当社事故と相当因果関係が認められる健康被害があった場合には、誠実かつ適切に対応してまいります。 なお、国の活動について、当社はコメントする立場にありません。 取材については、核物質防護に関する法令に基づき、発電所構内での撮影は一部制限があることから、基本的に代表取材にてお願いさせていただいております。 なお、当社はホームページで福島第一原子力発電所1号機〜4号機の映像をリアルタイムで配信しています。 ◯福一ライブカメラ(1号機側) http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index2-j.html ◯福一ライブカメラ(4号機側) http://www.tepco.co.jp/nu/f1-np/camera/index-j.html 全文は2017/09/08 (原発事故の放射能で大腸がんになり39歳で亡くなった)『松平耕一さんを追悼し、東京電力に抗議する集会』(新橋駅)

福島第一原子力発電所に謎の人物が出現! 日本国民「何かの警告かもしれない」via Rocket News 24

福島第一原子力発電所をリアルタイムに映しだしている「ふくいちライブカメラ」は、インターネット経由で原発のようすを見ることができる映像システムだ。蒸気が出たり、大きく変化があると、リアルタイムでそのようすを知ることができる。 そんな「ふくいちライブカメラ」に、謎の人物が映しだされて物議を醸している。突如として真っ白な防護服を着用した人物が現れ、「ふくいちライブカメラ」に向かって指をさすなどの意味不明な行動をとったのである。 そのようすは「ふくいちライブカメラ」によって映され、リアルタイムで日本全国の国民に配信された。福島第一原子力発電所の周囲はもっとも放射線量が高いといわれている場所であり、そう簡単に一般人が入ることはできない。よって、この人物は作業員ではないかと言われている。それにしても、どうしてそんな行動をとったのか……?