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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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Tag Archives: 東海村
東海村で震度5弱、原発「異常なし」日立の75歳骨折か via 茨城新聞
1日午前7時32分ごろ、本県沖を震源とする地震があり、東海村東海で最大震度5弱を記録した。気象庁によると、震源の深さ60キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は5.4と推定。津波の心配はない。 原子力安全・保安院によると、東海第2原発と原子燃料工業東海事業所は警報が鳴ったが、それぞれ異常がないと確認したという。 続きは東海村で震度5弱、原発「異常なし」日立の75歳骨折か
選挙:東海村議選 原発推進派が過半数失う 会派再編へ動き、「脱原発」寄りに変化も /茨城 via mainichi.jp
任期満了に伴う東海村議選(定数20)が22日、投開票された。「東海第2原発廃炉」を訴えた現職が大きく票を伸ばしたほか、新人の1人は、脱原発を訴 える村上達也村長支持の会派入りを表明。さらには「脱原発」を軸に会派再編を模索する動きも出ており、これまで原発推進派が過半数を占めてきた村議会が、 脱原発寄りに変化する可能性が出てきた。 続きは選挙:東海村議選 原発推進派が過半数失う 会派再編へ動き、「脱原発」寄りに変化も /茨城
岐路に立つ原子力 いばらきの決断 via 東京新聞
昨年夏、原発の安全などを提言する東海村の諮問機関「原子力安全対策懇談会」の住民代表の委員として、東海第二原発を視察した主婦永目裕子さん(57)は目の前の光景にあぜんとした。 緊急事態に出動する移動式電源車が、東海第二原発わきの少し高い空き地に三台そろって並んでいた。これらは同原発を運転する日本原子力発電(原電)が福島第一原発事故後、国の指示に従って新たに配備した。 永目さんは「三台すべてを同じ場所に置くことは危機管理上あり得ない。よく考えれば分かること」と驚いた。視察後、同所でトラブルが起きた場合を指摘し、他の委員とともに別の場所に分散させるよう求めた。 永目さんは「安全対策は、すべて国が言っているからという姿勢。もっと考えて主体的に動いてもらわなければ困る」と原電の受け身の姿勢に憤る。 東日本大震災後、永目さんら住民の不安は増している。東海第二原発が、福島第一原発と同じような過酷事故の手前までいきかけたからだ。震災による停電で東海第二は外部からの電源が断たれた。高さ五・四メートルの津波に襲われ、冷却水をくみ上げる三つのポンプと電気系統のうち一つが浸水で機能しなくなり非常用発電機を生かせなかった。残り二つも津波があと七十センチ高ければ、壁を越えた水で同様に機能しなくなるところだった。 岐路に立つ原子力 いばらきの決断<1> 震災時、過酷事故の可能性も 岐路に立つ原子力 いばらきの決断<2> 「センター構想」で自立模索 岐路に立つ原子力 いばらきの決断<3> 「監視の目」強化が必要 岐路に立つ原子力 いばらきの決断<4> 100万人の避難対策 岐路に立つ原子力 いばらきの決断<5> 村上・東海村長に聞く
「原子力は人の手に負えない チャンス無駄にせず」via 東京新聞
(抜粋) 数時間前まで「生きていた」とは思えない。空気を張った赤いゴム人形のような遺体だった。これまでだくさん見てきた死体とは違う「異質」な死。染色体と細胞を打ち砕く放射線の威力に若林は言葉を失った。 検事になって三年目の二〇〇〇年。若林はウラン燃料の加工中だった作業員三人が放射せんを浴び、後に二人が死亡した茨城県東海村のJCO臨界事故の捜査に加わった。 核燃料を扱っている現場は「町工場みたい」だった。JCO幹部を取り調べても、危険という感覚がまひしていた。それは、原発の安全神話を信じ込んでいた日本全体の問題ではないかと思った。 捜査は幹部ら六人を起訴して終わったが、若林は誰が一番悪いのかは、分からないままだった。ただ一つ、強い決意が若林の胸に刻まれた。 「原子力は人の手に負えない。人間は原子力kら離れなければ」 全文は「原子力は人の手に負えない チャンス無駄にせず」
原発再稼働「村議選の重要争点」82% 東海村民7割、住民投票望む via 茨木新聞
東海村の有権者を対象に茨城大が行ったアンケート調査で、来年1月22日投開票の村議選の重要な争点の一つとして、東海第2原発の再稼働問題を挙げた人が回答者の82%を占めたことが28日、分かった。また再稼働について住民の意思を確認する方法として、住民投票を求める人は約7割に上った。 続きは 原発再稼働「村議選の重要争点」82% 東海村民7割、住民投票望む
東海村 原研の建物から出火 via NHK News Web
茨城県の東海村消防本部によりますと、20日午前9時半ごろ、茨城県東海村にある日本原子力研究開発機構の原子力科学研究所のNSRR棟と呼ばれる研究用 の原子炉が入っている建物の屋根の一部から火が出て、消防が消火活動を行っています。消防によりますと、火はほぼおさまっているということです。茨城県原 子力安全対策課によりますと、この建物では天井部分の補修工事を行っていて、溶接の火花が天井付近に飛び散って火災が起きたということです。茨城県原子力 安全対策課によりますと、原子炉は定期検査中で、周辺のモニタリングポストでは、これまでのところ、放射線の異常な値は計測されていないということです。 ◇ 当サイト既出英文記事: ・Research reactor ceiling catches fire via The Japan Times Online
「東海第二ない前提で」 東海村の有識者会議 via 東京新聞
東海村が最先端の原子力研究や人材育成の場として検討を進めている「原子力センター構想」をめぐり、専門家から意見を聞く有識者会議が一日、村内で福島第一原発事故後、初めて開かれた。年度末にまとめる構想については「東海第二原発の現存を前提としない」とする案も出たことなどから、同原発の扱いは別組織で議論することを決めた。 (井上靖史) この日は脱原発を明言している村上達也村長が重ねて原発の危険性を指摘。座長で国の原子力委員会前委員長代理の田中俊一氏も「福島の人たちが戻れない限り原発の再生は不可能だ」と述べた。 六人の委員のうち、出席した五人が「異論を排斥する原子力ムラが今回の原発事故を招いた」などと意見交換。早急に村民を交えて意見を聞き、東海第二原発の扱いは社会学者を加えた別組織で議論する。 続きは 「東海第二ない前提で」 東海村の有識者会議
JCO臨界事故:国を痛烈批判 茨城・東海村で臨時の朝礼 via mainichi.jp
茨城県東海村の核燃料加工会社「ジェー・シー・オー(JCO)」で社員2人が死亡し、住民ら666人が被ばくした臨界事故から30日で12年になるのに合 わせ、村は同日午前、臨時の朝礼を開いた。村上達也村長は職員約100人を前に「人に冷たく無能な国に原発を持つ資格はない」と国を痛烈に批判。「脱原 発」の姿勢を鮮明にした。 続きはJCO臨界事故:国を痛烈批判 茨城・東海村で臨時の朝礼
『東海第二原発、綱渡りの3日半 停止作業の詳細明らかに – 東日本大震災』 via asahi.com
東日本大震災で被災した日本原子力発電の東海第二原発(茨城県)では、原子炉が安定的に停止している状態になるまでに3日半かかっていた。日本原電がまとめた資料でその作業の詳細が明らかになった。津波で非常用発電機の一部が停止し、炉内の水温や圧力を下げるため、綱渡りの作業が続いていた。 日本原電によると、東海第二原発は3月11日の地震直後に停電した。このため非常用発電機3台が動き始め、非常用炉心冷却システム(2系統)が起動した。しかし地震から約30分後に高さ5.4メートルの津波が襲い、その影響で命綱の発電機のうち1台が停止。非常用炉心冷却システムも1系統が使えなくなった。 続きは『東海第二原発、綱渡りの3日半 停止作業の詳細明らかに – 東日本大震災』 via asahi.comから。
『東海原発 備えは』 via YOMIURI ONLINE
非常用発電機停止…「想定外」関係者困惑 東日本巨大地震による福島第一原子力発電所の事故は、原子力関連施設が集積する本県にも衝撃を与えた。日本原子力発電東海第二発電所(東海村)が津波被害を受け、非常用発電機1台が停止したほか、原子力災害時の防災拠点施設「県原子力オフサイトセンター」(ひたちなか市)が地震の揺れで停電し、一時使えなくなった。大地震と原子力災害の両方にどこまで備えるべきか、関係者は頭を悩ませている。(沼尻知子) 続きは『東海原発 備えは』から。