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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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Tag Archives: 地震
イラン原発近郊の地震で37人死亡、壊滅状態の村も via 朝日新聞デジタル
[ドバイ 9日 ロイター] イラン南西部ブシェール近郊で9日、マグニチュード(M)6.3の地震が発生し、少なくとも37人が死亡、850人が負傷した。2つの村が壊滅したほか、家屋倒壊などの被害が出ている。イラン学生通信(ISNA)などが報じた。 ブシェールには2011年9月に稼働を始めた同国唯一の原子力発電所があるが、イラン当局者や原発の建設に関わったロシアの企業によると、地震による被害は出ていない。 国際原子力機関(IAEA)は声明で、イランから「ブシェール原発に被害はなく、放射能漏れも確認されていない」との通知があったことを明らかにした。 ブシェール州の知事は、メヘル通信に対し「揺れが強かったために被害は深刻化しており、多数の家屋が倒壊した。死者は37人、負傷者は850人に上っている」と説明。同州農村部では泥れんが造りの家屋が多く、知事によると約700棟が崩壊したという。 (略) 米地質調査所(USGS)によると、震源地はブシェール港の南東約89キロの地点。今回の地震は、アラブ首長国連邦(UAE)のドバイでも揺れが観測された。 イランは1986年のチェルノブイリ事故を受けて発効した原子力安全条約に批准していない唯一の原発保有国。イラン政府は、地震が頻発する地域に建てられたブシェール原発について、安全性の懸念はないと繰り返し主張している。 全文はイラン原発近郊の地震で37人死亡、壊滅状態の村も 当サイト既出関連記事: Quake, 6.3 magnitude, strikes near Iran’s nuclear city Bushehr via LBCI News
脱原発、再稼働反対訴え抗議 市民ら、官邸・国会前 via 朝日新聞
衆院選と都知事選が中盤を迎えた7日、東京・永田町の首相官邸前と国会正門前では、脱原発と原発再稼働反対を訴える市民らが抗議行動をした。 この日は首相官邸前に約800人、国会正門前には約400人が集まった。候補者が遊説中に立ち寄る姿も見られ、抗議行動直前に三陸沖で発生した地震に触れ、原発をなくさなくてはならないなどと訴えた。 主催する市民団体「首都圏反原発連合」は、衆院選に臨む政党の原発政策を一覧できるチラシを配布。9日午後も新宿駅周辺などで配る予定だ。 15日午後1時からは、東京・日比谷公園で「さようなら原発世界大集会」と題した集会を開き、デモ行進も実施する。 全文は 脱原発、再稼働反対訴え抗議 市民ら、官邸・国会前 (無料登録が必要です)
地震:福島第1、第2原発に異常なし…東京電力 via 毎日新聞
東京電力は7日、同日夕に発生した三陸沖を震源とする地震で、福島第1原発、第2原発に異常はなかったと発表した。原子炉に異常はなかったが、第2原発1号機では、放射性物質が外部に漏れないよう原子炉建屋内を大気圧よりも圧力を低く保つための装置を起動した。 東電によると、地震が発生した5分後の午後5時23分、作業員が建屋内の圧力計を確認したところ、圧力の上昇を確認。手動で装置を起動し建屋内の空気を外部へ逃がした。この操作によるトラブルは確認されていない。 また、午後6時17分に第2原発の放水口にある潮位計で24センチの津波を観測したが、この津波による異常はなかった。 全文は 地震:福島第1、第2原発に異常なし…東京電力
宮城で震度5強 福島原発に異常なし via 共同通信エキサイトニュース
30日午前4時5分ごろ、宮城県の仙台宮城野や南三陸歌津で震度5強の地震があった。同17分ごろには茨城や栃木、群馬、埼玉の4県で震度3の地震があっ た。気象庁によると、いずれも東日本大震災の余震とみられる。津波の恐れはなく、大きな人的被害も確認されていない。東京電力によると、福島第1、第2原 発ともに異常は確認されていない。東北電力女川原発も異常はないという。 全文は 宮城で震度5強 福島原発に異常なし
小出裕章:4号機燃料プールが崩壊すれば日本は”おしまい”ですvia そもそも総研
http://www.youtube.com/watch?v=CezLuBZqd8U
東海村で震度5弱、原発「異常なし」日立の75歳骨折か via 茨城新聞
1日午前7時32分ごろ、本県沖を震源とする地震があり、東海村東海で最大震度5弱を記録した。気象庁によると、震源の深さ60キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は5.4と推定。津波の心配はない。 原子力安全・保安院によると、東海第2原発と原子燃料工業東海事業所は警報が鳴ったが、それぞれ異常がないと確認したという。 続きは東海村で震度5弱、原発「異常なし」日立の75歳骨折か
新潟の佐渡で震度5強 柏崎刈羽原発異常なし via 47News
8日午後9時1分ごろ、新潟県の佐渡島で震度5強の地震があっ た。気象庁によると、震源地は佐渡近海で、震源の深さは14キロ。地震の規模はマグニチュード(M)5・7と推定される。津波は観測されなかった。佐渡島 近海でM5超の地震があったのは、1966年1月のM5・3以来。 続きは新潟の佐渡で震度5強 柏崎刈羽原発異常なし
安易な原発再稼働で「10年以内に再び過酷事故」という原子力委試算 via Foresight
(中略) 柏崎刈羽の事故から何も学ばなかったのだから、日本の原発が、耐震想定を3.8倍も超える強い地震に襲われるリスクは、1300炉年に1回のままだ。そ れに原発の数50を掛けると、26年に1回は、日本のどこかの原発で、耐震想定の3.8倍という揺れに襲われることになる。 これだけのリスクを冒して、設計基準の強化や具体的な地震・津波対策を講じないまま、再稼働に走る原子力ムラの論理は、破綻している。 原子力安全・保安院が指示したという追加的安全策に、「ドリルの装備」というのがあるのをご存じだろうか。核燃料を冷却できずに水素が大量に発生した ら、決死隊が原子炉建屋の屋上に上って、ドリルで穴をあけて水素を逃がすのだという。マンガである。こんな追加措置で、再稼働させるつもりらしい。 過酷事故の発生頻度という数字を必要以上にクローズアップするつもりはない。10年に1度の過酷事故というのは重い数字だが、冷静に評価し、吟味して、 合理的で持続可能な道を選ぶ判断基準の1つにすればいい。発生した事態を冷厳に受け止め、科学しなければ、前には進まない。 数字の暗喩、寓意が、安全神話という虚構から飛び出し、今度は、事象の深奥に隠れたリスクを、鋭く映し出したのかもしれない。 全文は安易な原発再稼働で「10年以内に再び過酷事故」という原子力委試算
離れた活断層も連動考慮 原発の想定、保安院が指示via 朝日新聞
経済産業省原子力安全・保安院は25日、原発周辺の複数の活断層が連動して地震を起こす可能性について各電力会社に再検討を求める方針を明らかにした。これまで隣り合う活断層が5キロ以上離れていれば連動しないとみなしていたが、連動する地下構造でないか科学的な検討を求める。 続きは 離れた活断層も連動考慮 原発の想定、保安院が指示
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Tagged 原子力安全・保安院, 地震, 東日本大震災・福島原発, 連動
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地震発生確率:三陸-房総沖、M8以上「30年内に30%」 政府の調査委、見直し via 毎日jp
政府の地震調査委員会は25日、東日本の太平洋沖を震源とする地震の発生確率を公表した。南北800キロに及ぶ三陸沖北部から房総沖の日本海溝付近で起こる地震の発生確率について、マグニチュード(M)8以上の規模が今後30年以内で30%とする予測を公表した。東日本大震災に匹敵する大津波が生じる可能性もあるという。また、大震災と同じ震源域で発生するM9級の巨大地震は平均600年間隔と分析した。 続きは 地震発生確率:三陸-房総沖、M8以上「30年内に30%」 政府の調査委、見直し
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Tagged 三陸沖, 地震, 東日本大震災・福島原発
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