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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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- Revealed: how a San Francisco navy lab became a hub for human radiation experiments via The Guardian 2024/11/26
- Australia declines to join UK and US-led nuclear energy development pact via ABC News 2024/11/20
- Australia mistakenly included on list of countries joining US-UK civil nuclear deal, British government says via The Guardian 2024/11/20
- 被ばく研究の灯は消さない 国や自治体が「風化待ち」の中、独協医科大分室が移転してまで続ける活動の意義via東京新聞 2024/10/05
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- Leonsz on Combating corrosion in the world’s aging nuclear reactors via c&en
- Mark Ultra on Special Report: Help wanted in Fukushima: Low pay, high risks and gangsters via Reuters
- Grom Montenegro on Duke Energy’s shell game via Beyond Nuclear International
- Jim Rice on Trinity: “The most significant hazard of the entire Manhattan Project” via Bulletin of Atomic Scientists
- Barbarra BBonney on COVID-19 spreading among workers on Fukushima plant, related projects via The Mainichi
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Tag Archives: ヨーロッパ
『【環球異見・原発事故】「私を原発信者にさせたフクシマ」英紙で環境コラムニスト+(1/3ページ)』 via MSN産経ニュース
東日本大震災で被災した福島第1原発事故の行方を世界が注視している。「想像できる範囲で最も厳しい試練に直面」(英紙)との見方も広く共有されている一方で、当局や原発業界が抱える問題点を指摘しつつ、事故を教訓としてより安全な原発との共存を模索する論調も欧米各紙には目立つ。 ◇ ウォールストリート・ジャーナル(米国) ■予測超えた事故は起きる 福島第1原発事故をめぐっては、なぜこの惨事が防げなかったのかという検証が各方面で行われている。 続きは『【環球異見・原発事故】「私を原発信者にさせたフクシマ」英紙で環境コラムニスト+(1/3ページ)』 via MSN産経ニュースから。
『ドイツ首相「敗因は福島原発」 州議会選で連立与党敗北』 via asahi.com
【ベルリン=松井健】ドイツ南西部バーデン・ビュルテンベルク州で27日にあった州議会選挙で、連立与党が敗北し、環境政党・緑の党が躍進したことについてメルケル首相は28日、「福島原発の大事故を巡る議論が敗因となったのは明らかだ」と述べた。 さらに「原発政策を徹底的に議論し、6月半ばまでに結論を出す」とし、政策の見直しも示唆した。メルケル政権は事故直後、昨年秋に決めた「原発の運転延長政策」を3カ月間、凍結している。 続きは『ドイツ首相「敗因は福島原発」 州議会選で連立与党敗北』から。
『ドイツ地方選、連立与党が敗北 原発政策、最大の争点に』
【ベルリン=松井健】ドイツ南西部バーデン・ビュルテンベルク州で27日、州議会選挙があり、メルケル政権の連立与党・キリスト教民主同盟(CDU)と自由民主党(FDP)が敗北した。福島第一原子力発電所事故の影響で原発政策が最大の争点となり、環境政党・緑の党が躍進。ドイツの「脱原発」路線が今後、加速する可能性もある。 続きは『ドイツ地方選、連立与党が敗北 原発政策、最大の争点に』から。
『仏原子力研究機関見解「福島3号機の燃料格納容器は密閉状態にない」』 via FRANCE MEDIA NEWS 福島原発と東北関東大震災に関するフランスメディア・ニュース
25日仏ル・モンド紙の報道によれば、福島で最悪のシナリオである「原子炉溶融」が起きようとしている。 東京電力は同日未明「第3号機の燃料棒を搭載している格納容器が破損している可能性がある」と発表し、「放射性物質が遠方に放出された」と日本の原子力安全・保安院は報告している。 仏放射線防護原子力安全研究所(IRSN)のティエリ・シャルル事務局長は「原子炉の格納容器に穴が開いていることが予想される。今後我々はその仮説シナリオに基づいて分析を続ける」と語る。IRSNの危機管理局は、数日前から3号機から発生していた黒煙と原子炉隔離外壁がすでに気密性を失っていることから、「燃料と溶けた金属が混ざり合いコリウムが生成され外壁のコンクリートと化学反応を起こし、原子炉格納容器に亀裂が入っている可能性」を懸念しているという。 続きは『仏原子力研究機関見解「福島3号機の燃料格納容器は密閉状態にない」』から。
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『主要都市で反原発デモ=福島事故受け閉鎖求める-ドイツ』 via 時事ドットコム
【ベルリン時事】ドイツのベルリンやミュンヘン、ハンブルク、ケルンの各都市で26日、大規模な反原発デモが一斉に行われ、福島第1原発の事故を受け、国内の原発を早期に閉鎖するよう訴えた。 ベルリンでは野党支持者や反核団体メンバーら5万人以上が中心部を行進。「福島は警告する。すべての原発を停止せよ」と書かれた横断幕を掲げ、気勢を上げた。(2011/03/27-00:35) 『主要都市で反原発デモ=福島事故受け閉鎖求める-ドイツ』
『反原発! FROM ドイツ』『SOLIDARITY NOT CHARITY(慈善ではなく連帯を)』
しっかりしなきゃと思うけど、日本の現状を見て、ポジティヴに考えることはとても難しいです…。 ともかく、こちらドイツでは、原発に関しての議論が拡大しています。 日本の福島原発の事故を受け、ドイツの450以上の場所で、それぞれ自発的に組織されたデモや集会が、左派の活動家だけではなく多様な人が参加するかたちで開かれました。 続きは『反原発! FROM ドイツ』から。 おとといの金曜日、ちょうど友人が仙台に救援物資を送ろうとしていたので、便乗させてもらった。送り先は、「NPO法人 仙台夜まわりグループ」。普段はホームレス支援活動をしていて、現在は仙台市内で、東北関東大震災の被災者向けの炊き出しを連日行っているグループ。保存がきく缶詰や麺類などなどを、30cm四方の段ボールに詰め込んで、佐川急便の局留めで発送(くわしい発送方法ついてはこちらを)。現地の人たちの空腹を和らげるのに役立てばうれしいし、救援物資を送ることは自分にとっても、津波や地震による凄まじい被害を見るたびに湧いてくる、「どうしよう、どうしよう」という、わさわさした気持ちを、少しは鎮めることに役立った。 「Solidarity not Charity(慈善ではなく連帯を)」。 続きは『SOLIDARITY NOT CHARITY(慈善ではなく連帯を)』から。
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