Tag Archives: オリンピック

衆参両院で東京五輪成功へ決議 「国民に夢と希望」via 中日新聞

 衆参両院は15日午後の本会議で、2020年東京五輪とパラリンピックの成功に向けた努力を政府に求める決議をそれぞれ採択した。衆院は全会一致、参院は無所属の山本太郎氏が反対した。 […] 決議は衆参両院とも同じ内容。五輪開催を「スポーツ振興や国際平和への寄与にとって意義深い」と位置付け「元気な日本へ変革する大きなチャンスとして国民に夢と希望を与える」と強調した。 全文は 衆参両院で東京五輪成功へ決議 「国民に夢と希望」 参考記事 「嘘までついて」via 山本太郎オフィシャルブログ

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久米宏が東京五輪反対を表明 「最後のひとりの日本人になっても、反対は続けていく」via livedoor NEWS

14日放送のTBSラジオ「久米宏 ラジオなんですけど」で、久米宏が2020年の東京オリンピック開催に異を唱えた。 同番組でオリン ピック開催地決定前に実施したアンケートによると、開催地候補では東京が最下位となっていたとコメント。その後、8日に東京に決定したことを受けて、「予 想に反して東京に決まりまして」「ビックリしちゃって。僕の場合は、反対の最後のひとりの日本人になっても、反対は続けていくつもりなので」と意志を表明 した。 「東京がというか、日本は、オリンピックを招致するよりも他にやることがあるだろう、今」と語る久米は、「汚染水の濃度が高いのが 見つかったり、アメリカから専門家を呼んできたり、全部あれ(東京五輪が)決まった後ですからね。そりゃないだろうという気が酷く致しまして」と、開催が 決まった途端に福島原発問題に動きがあることにも、不信感を示した。 開催地が決まる前日、7日の同番組では、「オリンピックに反対してい るわけじゃないんですよ。オリンピック結構だと思ってるんですけど」と前置きをしながら、「東京にオリンピックを誘致することによってね、東北の復興の役 に立ちたい。東日本大震災の被災者の方に勇気をあげたい」という発言をしているごく一部の人たちがいると指摘。 また、オリンピック招致に かかる費用や、開催するとなると数千億円が必要になることを取り上げ、「数千億円の金を使うんだったら、復興のために全部寄付すればどうだ。そっちのほう がよっぽど勇気と力をあげられる」と話し、オリンピックを東京で開催することが、被災地に勇気をあげることには繋がらないと語った。 続きは 久米宏が東京五輪反対を表明 「最後のひとりの日本人になっても、反対は続けていく」

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「原発ゼロ」を機に脱原発社会への転換を(談話)via 社会民主党 Official Web Site

社会民主党 幹事長 又市 征治 1.本日、国内で唯一稼働していた関西電力大飯原子力発電所の4号機(福井県おおい町)が定期検査のために運転を停止し、1年2カ月ぶりに、国内 50基の原発の全てが止まる「原発ゼロ」の状態となった。この間、首相官邸前の抗議デモをはじめ「再稼働反対」の声は全国に広がり、世論の大勢を占めてい る。福島第一原発は収束するどころか、いまも放射能の拡散や汚染水漏れなど深刻な状況が続く事故まっただ中にあり、故郷に戻れない被災者の苦痛も止むこと はない。今こそこれまでの原発政策を見直し、安全なエネルギー政策に転換する時である。 (略) 3.安倍首相は五輪招致の演説で、福島第一原発の汚染水海洋流出問題について、東電すら否定しているのに、汚染水は「完全にブロック」されており 「コントロール下にある」と断言した。そして、「対策を講じていく」ことを国際社会に約束した。これが五輪招致のための詭弁であってはならない。世界から の厳しい注視を肝に銘じ、汚染水対策や除染、被災者救済と復興の加速に本腰を入れて取り組むことを政府に強く要求する。また、「国が前面に出る」と宣言し た以上、これまでのように再稼働ありきの姿勢で事故を矮小化し、隠蔽と受け取られかねない事後的な対応は許されない。政府は「収束宣言」を撤回し、収束を 前提とした復興計画や賠償のあり方も見直すべきである。 4.原発に「絶対の安全」は無い。地震大国日本においてはなおさらである。「原発ゼロ」の今日を境に「脱原発」を宣言し、豊かな自然と安全な生活環 境を守っていくことを世界に発信するべきである。社民党は、太陽光・風力・水力・地熱発電、燃料電池など再生可能な「自然エネルギー社会」への早期転換を 要求する。「核と人類は共存できない」と考える多くの人々とさらに運動を進め、原発再稼働を阻止するとともに、「脱原発社会」の実現に全力を挙げる決意で ある。 全文は「原発ゼロ」を機に脱原発社会への転換を(談話)

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原発事故から2年半 「東京は安全」でいいのか via 福井新聞

(抜粋) 「東電は事故収束への想像力が足らないのではないか」 楢葉町にある東電の福島復興本社を取材した際、石崎芳行代表(東電副社長)はこの質問に対し、対策の不備を認めた。「もぐらたたきの状態になっている。一つ一つリスクを洗い出していくしかない」 汚染水問題は深刻だ。タンクから約300トンが漏れ、周辺から高濃度の放射線量を検出。壊れた原子炉建屋には1日400トンの地下水が流れ込み、汚染の連鎖が止まらない。 賠償、除染、復興支援、雇用創出など復興本社の任務は重要だ。年内に4千人に拡充する計画。「できるものは何でもやる」という代表の言葉に偽りはないのだろう。 だが事故現場では東電の場当たり的な対応のツケが回ってきた。漏えいタンクは、事故直後の応急措置で十分な基礎工事をせずに造成した。同型は300基あり、政府は慌てて全交換を決めた。 ■私たちを忘れないで■ 安倍晋三首相は「東電任せにせず国としてしっかり対応していく」と政府主導を強調した。遮水壁や浄化装置対策など470億円の国費投入を決めたものの、抜本解決になるか不透明だ。人と環境を守るべき原子力規制委員会の責任も問われる。 2020年夏季五輪の開催都市を決めるIOC総会で安倍首相は「全く問題ない」「私が安全を保証する」と声高に国際公約した。しかし、政府が基本方針と総 合的対策を決めたのは総会のわずか5日前だ。「汚染水による影響は港湾内で完全にブロックされている」と言明したが、遮断の困難性は東電が認める。汚染水 も排水溝から外洋に漏出した可能性が濃厚で、制御できてはいない。 困難な問題を政治が単純化すれば本質を見失う。「福島から250キロ 離れた東京は安全」というメッセージに福島への想像力は皆無だ。仮設住宅の住人は「(五輪決定の)喜びもあるけれど、私たちのことを忘れないでほしい」と 遠慮がちに語った。3・11から2年半。「原子力緊急事態宣言」がいまだ解除されない現実が現場にはある。(北島 三男) 全文は原発事故から2年半 「東京は安全」でいいのか

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汚染水でフクイチは崩壊寸前 安倍政権の”五輪ファシズム”が国を滅ぼす via dot.

2020年の東京五輪が決定した。だが、安倍政権の“五輪ファシズム”のおかげで、対応が後手になっている福島第一原発の汚染水漏れ問題が断末魔だ。地下水から高濃度のストロンチウムが検出されるなど事態は泥沼化。出口の見えないこの問題は国を滅ぼしかねない。 ブエノスアイレスで開かれたIOC総会に乗り込み、「私が安全を保証する」と言い切って五輪招致に見事、成功した安倍晋三首相。自民党幹部がこう語る。 (略) 慌てた安倍首相は9月3日、「政府一丸となって解決にあたる」と国費470億円を投じ、汚染水漏れへの対策を行うことを発表。内訳は凍土方式の遮水壁建 設に320億円、現在トラブルで試運転が止まっている放射性物質除去装置(ALPS)より高性能の装置を開発する費用として150億円を充てるという。 だが、「少し遅きに失した」(脇雅史自民党参院幹事長)と身内にもいわれる始末。 そして目玉対策である「凍土方式の遮水壁」の実効性についても、大いなる疑問が生じた。事故当時、首相補佐官として原発事故対応に当たった民主党の馬淵澄夫・元国土交通大臣はこう指摘する。 「凍 土方式は完成まで2年間もかかる上に、工法自体にも問題がある。私は補佐官時代、原子炉建屋を遮蔽するプロジェクトチームの責任者として、4種類の地下遮 水壁の工法を検討しました。その結果、『凍土方式』ではなく、チェルノブイリで実績がある、材質が粘土の『鉛直バリア方式』を選定しました。『凍土方式は 汚染範囲が大きい場合は困難』という理由で採用しなかった」 元経産官僚の古賀茂明氏もこう言う。 「凍土方式で汚染水を止められる、と言う専門家は一人もいないでしょう。海外のメディアも取材し、そのことをすでに知っているので、安倍政権の対応を評価していないのです」 米紙ウォールストリート・ジャーナル、英BBCなどは専門家らにインタビューし、「技術的にも政治的にも困難」と報じている。 さらに海外メディアで問題視されたのは、政府や東京電力の隠蔽体質だ。野党が要請した「衆院経済産業委員会の閉会中審査」も、五輪招致への悪影響を懸念し た自民党が早々に先送りを決め、開催のメドはいまだ立っていない。この対応には自民党国会議員からも疑問の声が続々、上がっている。 全文は汚染水でフクイチは崩壊寸前 安倍政権の”五輪ファシズム”が国を滅ぼす

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官房長官、東電に反論 汚染水の制御めぐる発言 via 日本経済新聞

 菅義偉官房長官は13日の記者会見で、東京電力幹部が福島第1原発の汚染水漏れを「コントロールできていない」と説明したことに関し「放射性物質の影響は発電所の港湾内にとどまっている」と反論した。 (略) アルゼンチンで開かれた国際オリンピック委員会(IOC)総会で「状況はコントロールされている」と断言した安倍晋三首相の発言に誤りはないとの認識を強調した。 全文は官房長官、東電に反論 汚染水の制御めぐる発言 関連記事: 汚染水コントロール認めず、東電幹部 via 47 News 「官房長官、東電に反論 汚染水の制御めぐる発言 (日本経済新聞)」これはひどい!via 楽天social news 無責任極まりない発言だし、ある意味恐ろしい。多くの人間が、目の前の現実を見て、「黒い」と言っているのを、それでも、これは「白いんだ」、と主張して るんだから。そんなにコントロールできてて安全だというならば、安倍晋三と菅義偉には、福島県沖の魚介類を毎日食べてもらったらどうだろう。毎食1年くら い食べさせてみてどうなるか。

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フランス週刊紙に抗議へ 汚染水風刺画で菅長官 via 47 News

 菅義偉官房長官は12日の記者会見で、フランスの週刊紙が2020年東京五輪と東京電力福島第1原発の汚染水漏 れを関連づけ、腕や脚が3本ある力士などを描いた風刺画を掲載したことについて「不適切な報道で大変遺憾だ」と述べ、在フランス日本大使館を通じ同紙に抗 議する意向を示した。 続きはフランス週刊紙に抗議へ 汚染水風刺画で菅長官

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室井佑月 東京五輪決定も「世の中の雰囲気についていけない」via dot.

(抜粋) 法案成立後からずっと放置されていた「子ども・被災者支援法」は、放射線量基準値を決めないまま、福島県内33市町村を「支援対象地域」に指定するようだ。復興庁がそんな基本方針案を出してきた。 線量を基準にしたら、もっと広い範囲に対象が広がりそうだからじゃないのか。ホットスポットが見つかった場所の放射線測定費として、国はこれまで6億4千万円の予算をつけたが、結局、原子力規制庁はなんにもしなかった。 ほんとうにそれで大丈夫なの? この夏、増え続ける汚染水の問題が出てきた。しかし、それはオリンピック招致のニュースで消されてしまった感じ。収束の目処がつかない原発のニュースは暗いから、オリンピックの明るい話題にしましょうってことじゃないよね。 こういった世の中の雰囲気についていけない。そして最近ではそういった自分に、罪悪感を抱くようになってきた。まるで、世の中を暗くしている元凶が自分なのではと思えてきたりして。そういう気持ちにさせられてしまう雰囲気が怖い。 (略) じつはこの夏、息子の甲状腺のエコー検査と尿検査をしにいった。一度、心配してしまえば、不安な気持ちが大きくなるばかりだったから。 結果、息子の喉には5個の嚢胞(のうほう)が見つかった。 医者がいうには、そのこと自体はそんなに大変なことじゃないし、大事を取って二十歳くらいまで1年に1回、エコー検査と尿検査を受ければ問題ないのだとか。 とりあえず検査して安心した? いや、あたしはその後、もっと暗い気持ちになった。 福島やホットスポットに住んでいる子供のいる親たちは、どういう気持ちで今を過ごしているのだろうと想像するからだ。叫び出したいくらい不安なんじゃないか。子供を守るのは親の役目だから、あたしは間違ったことはしていないはずだ。うちは気にしているとあたしが正直に書くことにも意味があると思っている。 でも、東京にいる者がなにやってんだと、後ろめたい気持ちにもなる。させられるのだ、今の世の中の雰囲気に。 全文は室井佑月 東京五輪決定も「世の中の雰囲気についていけない」

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東京オリンピックは原発事故関連死・震災関連死・孤独死・財政赤字の増大もたらす危険性が高い via すくらむ(国家公務員一般労働組合のブログ)

東日本大震災からきょうで2年半。福島、宮城、岩手3県などで被災した約29万人が今も避難生活を強いられています。  そして、被災者の死亡のうち、福島県内自治体が「震災関連死」と認定した死者数が8月末現在で1,539人に上り、現時点で申請中の109人を合わせると、地震や津波による直接死者数1,599人を上回るのは確実と報道されています。また、「原発事故関連死」は9月1日現在で1,459人と発表されています。  福島、宮城、岩手3県では、復興事業に必要な人手と資材などが慢性的に足りない上に、復興事業の受注業者さえ決定できない入札不調が続いているのが現状です。  そんな中で東京オリンピックが決まりました。今後、オリンピックを理由にした東京中心の新たな公共事業が増える と、被災地における人手や資材の不足はさらに悪化し、仮設住宅で暮らす被災者の住宅再建などを妨げることになります。仮設住宅での「孤独死」はこの8月末 時点で、福島、宮城、岩手3県警によって判明しているだけでもすでに81人に上り、今後、「孤独死」はさらに多くなる可能性が高いとされています。 (略) また、上のグラフのように、大企業の内部留保と、所得上位1%の富裕層の所得シェアは、増加していますが、労働者の賃金は減り続け、99%の庶民の所得シェアは減少しています。 そして、上のグラフにあるように、長野オリンピックが開催された1998年に、自殺者数は3万人を超え、それ以降、14年連続で3万人を超え続けることになったのです。  東京オリンピックによって日本が元気になるかのような言説がありますが、まったく根拠のないものであることが、こうした客観的な数字で分かります。加えて、「放射線管理区域の東京でオリンピックなど正気の沙汰ではない」という状況の中 で開催されようとしているのです。汚染水問題をはじめとする福島原発事故の収束作業はもちろんのこと、「震災関連死」や被災者の「孤独死」を防ぐための施策をきちんとしないでおいて、東京オリンピックを優先課題とする公共事業推進などは許すわけにいきません。 全文は東京オリンピックは原発事故関連死・震災関連死・孤独死・財政赤字の増大もたらす危険性が高い

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安倍首相の大見得「福島原発はコントロール」に東電違和感「そこまではっきりとは…」via J-Cast News

「ウソばっかりついて。だって、現に(汚染水)が流れてんだもん」 「ああ、言っちゃったっていう感じ。できるんでしょうか」 福島県民から憤りや疑問の声が上がっている。安倍晋三首相が五輪招致の最終プレゼンで、東電福島原発の汚染水について「状況はコントロールされていると私が保証します」と発言したことに関してだ。首相のこの演説がIOC委員たちの不安を払拭し、東京決定の決め手になったといわれるだけに、汚染水漏れの影響に苦しむ地元の人たちは複雑な気持ちだ。 汚濁拡散防止フェンスあっても湾外に汚染水流出 安倍は質疑の中で「汚染水の影響は港湾内の0.3平方キロメートルの範囲内で完全にブロックされている」と数字を上げて説明、健康問題については「今までも現在も将来もまったく問題ない」と断言し、「抜本解決に向けたプログラムを私が責任をもって決定し、すでに着手している」と胸を張った。 コントロールしているという根拠について、菅義偉官房長官はきのう9日(2013年9月)、「汚染水が漏れたといわれる湾内にシルトフェンス(汚濁拡散防止フェンス)を設けて外に出ないようにしている。フェンス内においても基準値以下になっているし、湾内では検出できないくらいの値以下しか出ていないということでだから、コントロールしているということは、ある意味当然のことではないか」と述べた。 だが、東京電力はきのうの会見で「(シルトフェンスがあっても)完全に海水の行き来がゼロになるかというと、必ずしもそう思っていない。(コントロールされているかどうかについては)私どもとしては、この状況を1日も早く安定した状況に持っていきたい」と語り、現状でのコントロールについて首相ほどはっきり明言しなかった。また、新たに掘った井戸の地下水から過去最高の1リットル当たり3200ベクレルの放射性物質が検出されたことも発表した。漏れた汚染水が地下水に達した可能性があるとみて調べている。 地元・福島にも同じことが言えるのか (略) 潟永秀一郎(『サンデー毎日』編集長)は「前向きにとらえれば、責任をもってやると言ったんだから、これは国際公約です。実行してもらわねばなりませんが、地元の方々が心配されているのだから、安倍さんは地元の皆さんにも同じことをきちんと伝えるべきです」という。 全文は安倍首相の大見得「福島原発はコントロール」に東電違和感「そこまではっきりとは…」 当サイト既出関連記事: 東電:汚染水、首相の「完全にブロック」発言を事実上否定 via 毎日jp 安倍首相「完全にブロック」は嘘 小出裕章さん断言 via アジアプレスネットワーク シルトフェンス、完全遮断はせず=菅官房長官 via 時事ドットコム

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