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A nuclear power plant in Byron, Illinois. Taken by photographer Joseph Pobereskin (http://pobereskin.com). カレンダー
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- Revealed: how a San Francisco navy lab became a hub for human radiation experiments via The Guardian 2024/11/26
- Australia declines to join UK and US-led nuclear energy development pact via ABC News 2024/11/20
- Australia mistakenly included on list of countries joining US-UK civil nuclear deal, British government says via The Guardian 2024/11/20
- 被ばく研究の灯は消さない 国や自治体が「風化待ち」の中、独協医科大分室が移転してまで続ける活動の意義via東京新聞 2024/10/05
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- Leonsz on Combating corrosion in the world’s aging nuclear reactors via c&en
- Mark Ultra on Special Report: Help wanted in Fukushima: Low pay, high risks and gangsters via Reuters
- Grom Montenegro on Duke Energy’s shell game via Beyond Nuclear International
- Jim Rice on Trinity: “The most significant hazard of the entire Manhattan Project” via Bulletin of Atomic Scientists
- Barbarra BBonney on COVID-19 spreading among workers on Fukushima plant, related projects via The Mainichi
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Tag Archives: 食品
また使用予定のイワシから放射性セシウム検出、給食の献立を変更/横浜市市教委 via 神奈川新聞
横浜市教育委員会は23日、24日に市内90校の給食で使用予定だった千葉県産冷凍イワシから1キログラム当たり9・9ベクレルの放射性セシウムが検出 された、と発表した。国の基準値(1キログラム当たり100ベクレル)を大幅に下回っているが、市教委は規格書外の食材として使用を中止し、献立をごま塩 に変更した。イワシからセシウムが検出されたのは2回目。 続きは また使用予定のイワシから放射性セシウム検出、給食の献立を変更/横浜市市教委 関連記事 学校給食で使用予定のイワシからセシウム検出、食材を変更/横浜市教委
浪江で10~50ミリシーベルト WHOが被ばく線量推計 via 47NEWS
世界保健機関(WHO)は23日、東京電力福島第1原発事故による国 内外の被ばく線量の推計値を発表した。内部被ばくと外部被ばくを合わせた全身の被ばく線量が最も高かったのは福島県浪江町と同飯舘村で10~50ミリシー ベルト。2町村を除く福島県全域は1~10ミリシーベルト、同県を除く日本全体では0・1~10ミリシーベルトだった。 続きは 浪江で10~50ミリシーベルト WHOが被ばく線量推計 報告書ダウンロード先 WHO Preliminary Dose Estimation from the nuclear accident after the 2011 Great East Japan Earthquake and Tsunami (英文)
豚肉で初のセシウム新基準値超え 福島・郡山、107ベクレル via 河北新報
[…] 厚生労働省によると、食品の基準値が4月に1キログラム当たり500ベクレルから100ベクレルに厳格化されて以降、豚肉が100ベクレルを超えたのは初めて。 郡山市が農家での飼育状況や原因を調べている。 全文は 豚肉で初のセシウム新基準値超え 福島・郡山、107ベクレル
福島で基準値超え水産物多く via MSN産経ニュース
4月に食品中の放射性セシウムの新基準値が適用されて以降、5月17日までに全国の自治体などから計2万3657件の検査結果が厚生労働省に報告され、うち622件が新基準値を超過している。いずれも野菜や魚などの一般食品(同100ベクレル)だった。検査結果を食品群別で見ると、基準値超えが最も多いのは農産物で370件。水産物は245件だった。 続きは 福島で基準値超え水産物多く
コメ産地偽装の疑い 、駒ケ根の社長「風評被害避ける目的ない」 via 信濃毎日新聞
福島県産と青森県産を含むコメを「長野県産」と表示して販売したとして、不正競争防止法違反(原産地を誤認させる行為)の疑いで駒ケ根市下市場の米穀集 荷販売「橋本商事」が22日、県警生活環境課と駒ケ根署の家宅捜索を受けた。橋本英雄社長は同日の家宅捜索後、取材に「放射能の影響で東北産の印象が悪い といった理由で長野県産にしたわけではない」とし、東京電力福島第1原発事故による風評被害を避ける目的はなかったと強調した。 続きは コメ産地偽装の疑い 、駒ケ根の社長「風評被害避ける目的ない」 ◇関連記事:橋本商事がコメ産地偽装販売 via 中日新聞
食品の自主検査、国の基準で 農水省が通知 via 東京新聞
農林水産省は21日までに、食品メーカーや流通企業に対し、食品の放射性物質検査を自主的に行う場合でも国の基準値に基づいて安全性を判断するように求める通知を出した。 食品業界の一部には、国の基準より厳しい独自基準を設け、それを満たした商品だけを販売する動きがある。農水省は通知で「過剰な規制と(複数の基準値が出 回ることによる)消費段階での混乱を避ける」としており、国の基準に対する消費者の不信感の拡大を抑制する狙いがある。ただ、放射性物質のより少ない食品 を求める消費者からは疑問の声も上がりそうだ。 続きは食品の自主検査、国の基準で 農水省が通知 関連記事: ・放射性物質:民間も国基準で…農水省 食品業界などに通知 via mainichi.jp
EU、日本産食品の輸入規制を10月まで継続 via Yomiuri online
【ブリュッセル=工藤武人】欧州連合(EU)の執行機関、欧州委員会は28日、加盟27か国が、東京電力福島第一原子力発電所の事故を受け、日本産の食品や飼料に対する輸入規制措置を10月末まで継続する方針を決めたと発表した。 続きはEU、日本産食品の輸入規制を10月まで継続
食品新規制値で放射線審前会長 関係学会へ投稿要請 via 東京新聞
食品に含まれる放射性セシウムの新規制値案について厚生労働省が実施していた意見公募に対し、案の妥当性について厚労省から意見諮問を受けた文部科学省放射線審議会の前会長、中村尚司(たかし)東北大名誉教授が「(厳しい規制は)福島県の農漁業に甚大な影響を与える」などとして、公募期間中に「反対意見の投稿要請」とも受け取れる依頼を関係学会の会員らにメールで送っていたことが十六日、分かった。 メールには丹羽太貫(おおつら)現会長の名前も出していた。中村氏は「反対意見の投稿を要請したつもりはない」と話しているが、審議会前会長の立場で影響力を行使したとの批判も起こりそうだ。 続きは食品新規制値で放射線審前会長 関係学会へ投稿要請
セシウム汚染、魚種で差 広島大「長期監視」指摘 via 47NEWS
淡水魚で体内の放射性セシウムの濃度が最大になるまでの日数は、魚を捕食する大型魚では、プランクトンを食べる小型魚よりも平均で約230日遅くなるとの結果を広島大の土居秀幸特任講師(生態学)のグループがまとめ、19日付の米科学誌プロスワン電子版に発表した。 続きはセシウム汚染、魚種で差 広島大「長期監視」指摘
インド、日本からの食品輸入を全面禁止 via Yomiuri Online
【ニューデリー=新居益】インド政府は5日、福島第一原発からの放射性物質流出を受け、日本からの食品輸入を全面的に禁止すると発表した。 禁止期間は、3か月間か、放射性物質による危険が許容限度に収まるまでとしている。AFP通信によると、食品輸入の全面禁止はインドが初めて。 日本からインドへの食品輸出は年間約3億円規模で、貿易全体に与える影響は小さいとみられる。 インド、日本からの食品輸入を全面禁止