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ふくしま59未来プロジェクト 各地で清掃 via 福島民報

 県民による自主的な環境美化活動「ふくしま59未来プロジェクトSDGs×おもてなし」は十八、十九の両日、県内各地で繰り広げられている。

三月に続き二回目の清掃活動で、参加できる日に自宅や事業所など身近な場所で美化活動に取り組んでもらう。新型コロナウイルスの感染防止策としてマスク着用や少人数での参加を呼び掛けている。

十八日は福島市野田町の整体院「縁(えん)」院長の松井国彦さん(53)が、家族や知人らと近くの公園の花壇で草むしりに励んだ。地域住民で大切に育てているヒマワリの開花を楽しみに作業を行った。

プロジェクトは東邦銀行、日本たばこ産業(JT)郡山支店、NPO法人チームふくしま、ラジオ福島、福島民報社が提唱し、環境省福島地方環境事務所が後援している。東京五輪の開幕に合わせて実施する予定だったが、一年延期になったため予行練習として取り組んでいる。次回は十一月十五日に開かれる第三十二回市町村対抗県縦断駅伝競走大会(ふくしま駅伝)前の土・日曜日となる十一月七、八の両日に行う。

続きはふくしま59未来プロジェクト 各地で清掃

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