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禁輸の日本食品を不正輸入した24社に罰金計6000万円/台湾 via フォーカス台湾

(台北 9日 中央社)台湾が禁輸している福島などの5県で生産、製造された食品が不正に輸入、販売されていた問題で、衛生福利部(衛生省)食品薬物管理署は8日、食品 安全衛生管理法に違反したとして業者24社に罰金および罰則を科す方針を発表した。今後違反商品の輸入許可通知を取り下げる。罰金総額は計1539万台湾 元(約6000万円)に上るとみられている。

(略)

東京電力福島第1原発事故の発生後、輸入が禁止されているのは、福島のほか、茨城、栃木、群馬、千葉の5県で生産、製造された食品。今年5月には日本産の全ての食品に都道府県ごとの産地証明、一部に放射性物質検査証明の添付を義務化する規制が加えられた。

全文は禁輸の日本食品を不正輸入した24社に罰金計6000万円/台湾

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