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長崎訪問の広島市長が「脱原発」言及 県内被爆者ら評価 via Asahi.com

広島市の松井一実市長が10日、訪問先の長崎市で、「脱原発も含めて我が国のエネルギー政策の見直しをすべきではないかと、国に対して言っていきた い」と発言したことに対し、被爆者らから評価の声が相次いだ。一方、同じ被爆地の市長として長崎市の田上富久市長にも「脱原発」の方向性を鮮明にするよう 求める声も出た。

元長崎大学長の土山秀夫さん(86)は「被爆地の市長が『脱原発』と発言した意味は大きく、妥当で評価できる」と歓迎した。

続きは長崎訪問の広島市長が「脱原発」言及

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