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『1号機、津波前に重要設備損傷か 原子炉建屋で高線量蒸気』 via 47ニュース

 東京電力福島第1原発1号機の原子炉建屋内で東日本大震災発生当日の3月11日夜、毎時300ミリシーベルト相当の高い放射線量が検出されていたことが14日、東電関係者への取材で分かった。高い線量は原子炉の燃料の放射性物質が大量に漏れていたためとみられる。

続きは『1号機、津波前に重要設備損傷か 原子炉建屋で高線量蒸気』 via 47ニュースから。

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