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ママデモ:母親ら脱原発、平和訴え 渋谷できょう /東京 via 毎日新聞

「子どもの未来のために一つに」と子育て中の母親ら女性を中心に、脱原発や平和などをともに訴える「ママデモ」が23日、JR渋谷駅周辺で行われる。

 「原発事故は終息していないのになぜ再稼働なのか?」「特定秘密保護法は誰のために何を秘密にするのか?」といった疑問を抱いた三鷹市の魚住智恵子さん(49)ら有志が企画。

続きは ママデモ:母親ら脱原発、平和訴え 渋谷できょう /東京

「ママデモ」のサイト

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One Response

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  1. Tomomi Yamaguchi says

    「ママデモ」。いろいろな動きがあるのはいいことなのでしょう。でも、この記事のタグに「女性・フェミニズム」をつけながら、私の違和感はぬけません。デモがあるのは悪いことではなく、おそらくいいこと。でも正直、私はこの人たちの中には入れる気がしない。そんな感じです。今までずっと積み重ねてきたはずの、フェミニズムと「母性」、原発に関する様々な議論も吹っ飛ばされている、あるいはまったく聞かれていない、そんな気もします。(フェミニズムが届くものになっていないという問題もあるのかとは思うけれど、、)

    例えば、このママデモの公式サイトには以下のように記述されています。

    「私たち女性は、子どもを産む。
    産まない選択、産めない場合もある、でも基本的な女性の体の構造からくるエネルギーは平和、育む、命を育む。」「10代から100歳代まで 母親なら、未来の母親(女性なら)誰でも!自称女性もOK!(だって柔軟にいこうよ!)」

    生物学的決定主義というか、「体の構造」のために平和、という主張らしい点、女性=未来の母親、とされているらしい点も、そして「自称女性」なる概念も(トランスジェンダーを指しているのかと疑わしいのですが、だとしたらかなり問題ある表現)、ついていかれません。

    なぜ同じことの繰り返しになり、議論が共有されないままなのだろうと。。



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