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インド南部で新設原発が営業運転 住民の反対で遅れ via msn.産経ニュース

 インド南部タミルナド州で新設されたクダンクラム原発1号機が22日、営業運転を開始した。建設の遅れや、東京電力福島第1原発事故後の住民の反対により運転開始が大幅に遅れた。

クダンクラム原発はロシアからの技術供与で建設された。2号機も来年中に稼働する予定。インド原子力発電公社によると、インド国内で20基目の原子炉となる。

インドは慢性的な電力不足に対処するため、今後も原発を増やす方針。

(略)

日本政府もインフラ輸出の柱として、民生用原子力技術の供与が可能となる日印原子力協定の締結を目指し、交渉している。(共同)

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