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トリチウム濃度28万ベクレル 観測用井戸、上昇続く via 福島民友

東京電力福島第1原発の地上タンクから高濃度汚染水が漏れた問題で、東電は10日、汚染水約300トンが漏れたタンク近くに掘った観測用井戸の地下水か ら、放射性トリチウム(三重水素)が1リットル当たり28万ベクレル検出されたと発表した。漏えいタンク周辺の地下水では過去最高値。この井戸では日を追 うごとにトリチウム濃度が上昇している。

(略)

東電は原因について「タンクから漏えいした汚染水が影響しているのはほぼ間違いないが、濃度が上昇している原因は不明」とし、周囲の井戸も含 め監視を強化する。井戸は漏えいタンクから北に約20メートルの場所にある。

全文はトリチウム濃度28万ベクレル 観測用井戸、上昇続く

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