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福島第1原発、港湾内でセシウム濃度が急上昇=東電 via ロイター

[東京 10日 ロイター] – 東京電力(9501.T: 株価, ニュース, レポート)は10日未明、福島第1原発の港湾内で9日に採取した海水から検出された放射性物質のセシウム134とセシウム137の濃度が前日に比べ急上昇したと発表した。

(略)

2号機取水口から採取した水で、汚染された海水が港湾外に拡散することを防ぐ水中カーテンの「シルトフェンス」内側で検出。セシウム134は1リットル当たり370ベクレルで前日の採取量に比べ14倍に、セシウムを137が同830ベクレルで前日比13倍だった。

シルトフェンスの外側での検出量は、セシウム134が同67ベクレル、セシウム137は同160ベクレルとそれぞれ前日に比べ2倍となった。

全文は福島第1原発、港湾内でセシウム濃度が急上昇=東電

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