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原発廃炉で三菱重工に賠償請求へ via 沖縄タイムス

【ロサンゼルス共同】蒸気発生器の不具合により、米カリフォルニア州南部のサンオノフレ原発の2、3号機を廃炉とすることを決めた電力会社のサザン・カリフォルニア・エジソンは7日、問題の蒸気発生器を製造した三菱重工業に対し、損害賠償を求める方針を明らかにした。

エジソンの親会社、エジソン・インターナショナルのクレーバー最高経営責任者(CEO)は同日の記者会見で、「まだ詳細は明らかにできない」としながらも、三菱重工は損失の一部を負担すべきだと強調した。

(略)

蒸気発生器の検査や修理のほか、代替電力確保などのためエジソンが受けた損害は、今年3月末時点で計約5億ドル(約490億円)に上る。

全文は原発廃炉で三菱重工に賠償請求へ

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