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汚染水漏れの貯水槽外側で放射能濃度上昇 東電福島第一 via 朝日新聞デジタル

東京電力福島第一原発の地下貯水槽から放射能汚染水が漏れた事故で、東電は13日、1号貯水槽の外側から検出される放射能濃度が上昇していると発表した。1号は、最初に汚染水漏れが発覚した2号から送水している途中の9日に漏れが見つかっており、土中に漏れが広がったとみられる。  東電によると、1号貯水槽の外側で13日午前に採取した汚染水の放射能濃度は1立方センチあたり7・2ベクレル。10日に検出した濃度の約70倍になった。

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