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【イベント】マクシンスキー講演会 福島の子どもたちと共に生きる 「チェルノブイリから学ぶ福島の子どもの保養」via DAYS JAPAN

チェルノブイリ被災地の子どもたちの保養施設 「希望21」所長であるヴャチェスラヴ・マクシンスキー氏が12月に来日。DAYS JAPAN 編集長 広河隆一が司会と映像を担当し、「沖縄・球美の里」、東京、いわき市、同志社大学(京都)で講演会を行います。

広河がチェルノブイリ子ども基金を通じて設立当初から多くの支援をしてきた「希望21」は、チェルノブイリ原発事故で被災したベラルーシの子どもたちを援助するために、設立されたサナトリウムhttp://goo.gl/EOae4
きれいな環境でバランスのとれた食事や、様々なレクリエーションを通じて、子どもたちにもたらされてきたのは、体と心の健康の回復だけではなく、明日へ立ち向かっていくための希望。
「希望21」の現在とその意義を、所長であるマクシンスキー氏から直接聞くことができる貴重な機会です。
ぜひ、ご参加下さい。

全文はマクシンスキー講演会 福島の子どもたちと共に生きる「チェルノブイリから学ぶ福島の子どもの保養」

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