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次期衆院選:反原発で統一候補擁立へ 「緑の党」など via 毎日jp

脱原発を掲げ「緑」をキーワードとする市民団体が次期衆院選の比例代表東京ブロックに統一候補を擁立する方針を固めた。東京電力福島第1原発事故で脱原発を求める声が高まり、首相官邸前で毎週、大規模なデモが行われている現状を追い風に、既成政党離れの目立つ有権者の支持を期待している。

 統一候補擁立の中心になるのは、7月末に結成された「緑の党」と、宗教学者の中沢新一氏が代表を務める脱原発の運動体「グリーンアクティブ」。

 緑の党は、地方議員や市民らでつくった団体「みどりの未来」が前身で、来夏参院選での国政進出を目指して準備を進めてきた。約90カ国の緑の党が参加する「グローバル・グリーンズ」にも加盟している。グリーンアクティブは今年2月に発足し、中沢氏のほか、作家のいとうせいこう氏、社会学者の宮台真司氏、歌手の加藤登紀子氏らが発起人や賛同人に名を連ねる。

続きは 次期衆院選:反原発で統一候補擁立へ 「緑の党」など

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