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教科書、原発の負の側面を強調 各社が訂正申請 via asahi.com

東日本大震災と東京電力福島第一原発の事故を受け、来年度の小中高校の教科書の多くが書き換えられる。文部科学省によると、中学の教科書では全体の3割で訂正申請が出された。原発については安全性の記述が弱まり、負の側面を教える記述が増えた。「シーベルト」などニュースでよく耳にする言葉も盛り込まれた。

 文科省によると、来年度発行予定の教科書は小中高で計約1300点。今月8日までにこのうち106点について震災・原発事故関連の訂正申請があり、認められた。

続きは 教科書、原発の負の側面を強調 各社が訂正申請

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One Response

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  1. Tomomi Yamaguchi says

    今までどれほどに原発の負の側面が教育でも見えなくされていたかがこの訂正新生の多さで浮き彫りになっていますね。



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