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菜の花浄化隊、滋賀から福島で種まき 菜種油販売も計画 via asahi.com

原発事故で放射性物質が飛散した福島県の農地を菜の花で再生しようと、NPO法人「菜の花プロジェクトネットワーク」(滋賀県近江八幡市)の藤井絢 子代表ら約20人が2日、福島県いわき市の農地約1.9ヘクタールに菜の花の種をまいた。菜の花に放射性物質を吸収させて土壌浄化を図り、収穫した菜種油 から燃料を製造・販売する。2日、東京電力福島第一原発から約40キロ離れたいわき市郊外。藤井代表らと地元ボランティアら約30人が遊休地に種をまいた。30センチ間隔に3粒ず つ。滋賀県栗東市から参加した立命館大3年、山本梨恵子さん(20)は「少しでも役に立つならと思い参加した」。藤井代表は「やるなら今年から始めなけれ ば、と思い、決断した」と話した。

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