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東日本大震災:福島第1原発事故 奈良の小3男児「安心のため科学者になる」via mainichi.jp

(抜粋)

手作り新聞を作ったのは奈良県天理市の私立天理小3年、瀧本駿君(8)。夏休みの自由研究の課題に原発事故を選び、経過や影響を模造紙3枚にまとめ た。最後に「みんなに伝えたい出来事」として女性の記事(大阪本社発行)の切り抜きを張り、「日本を作ってきた大人の人たちが安心してくらせるように、ぼ くたちががんばらなければいけない」と書いた。見出しには振りがなをつけている。新聞は優れた自由研究として市の施設に展示された後、今も校内に張られている。瀧本君は「原発事故のニュースを聞いて調べてみると、原発は怖いと 思った。おばあさんの話を知って悲しくなった」。製作を手伝った母親で看護師の奈奈さん(38)は「難しいからテーマを変えたら、と忠告したが考えを曲げ なかった。女性の記事は読んで聞かせ、息子と2人で胸を痛めた」と振り返る。

全文は東日本大震災:福島第1原発事故 奈良の小3男児「安心のため科学者になる」

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