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鈴木邦男の愛国問答「右から考える反原発デモ」に参加した via マガジン9

これは画期的なデモだった。これで、〈流れ〉は変わるだろう。「反原発」「脱原発」に大きく進み、勢いづくでしょう。右翼・民族派の側にも、反原発の人はいる、ということを以前、紹介しましたが、それが行動に移されたのです。7月31日(日)、「右から考える7・31脱原発集会&デモ」が行われました。「呼びかけ人」になってくれと言われ、快諾しました。集会では、「連帯の挨拶」をし、デモでは横断幕を持って先頭を歩きました。
「呼びかけ人」の代表は針谷大輔氏(統一戦線義勇軍議長)です。かつては過激な闘いもやりました。一水会でもよく共闘しています。「新右翼の人たちのデモか」と思われがちですが、それだけではありません。伝統派の右翼の人もいるし、一般の人もいます。又、ロフトプラスワンの平野悠さんや、そのグループの人たち。元・大阪高検公安部長の三井環さんも来てくれました。今は、「市民連帯の会代表」です。さらには、早見慶子さん(作家・元戦旗派)や外山恒一氏(我々団総統)なども「賛同人」になっており、ほとんどの人が参加しました。

続きは 鈴木邦男の愛国問答「右から考える反原発デモ」に参加した

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