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泊原発:営業運転21年間、国の交付金など653億円 周辺4町村に支給 /北海道 via Mainichi jp

北海道電力泊原発1号機が営業運転した1989年以降の21年間で、周辺4町村に支給された国の交付金などが計約653億円に上ることが、道のまと めで分かった。泊原発が立地する泊村は8割強を占める約546億円の収入があり、一般会計の歳入総額に占める収入割合は56・8%に達している。5日に開かれた道議会予算特別委員会で、共産の真下紀子氏(旭川市)が質問し、道が答えた。

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