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三菱重工、世界の洋上風力発電に挑む via 日本経済新聞

英 国政府の主導で、2020年までに合計32GW(ギガワット)もの大規模な洋上風力発電を実現しようという計画「Round(ラウンド)3」が進んでいる ことを2011年2月3日付の本コラムで紹介した。先行する「ラウンド1」「同2」と合わせて英国の全消費電力の3分の1を賄い、世界中の風力発電企業の 研究施設や製造拠点を英国に集積させることで一大産業に発展させようという同計画が、世界の再生可能エネルギー産業に大きな影響を与え始めている。

今回は、ラウンド3に参画している唯一の日本企業である三菱重工業の取り組みを通じて、洋上風力発電の最先端で今、何が起こっているのかをお伝えしたい。

続きは三菱重工、世界の洋上風力発電に挑む

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One Response

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  1. yukimiyamotodepaul says

    シャープによるサウジの太陽光発電といい(http://lucian.uchicago.edu/blogs/atomicage/2011/07/13/%E5%A4%AA%E9%99%BD%E5%85%89%E7%99%BA%E9%9B%BB%EF%BC%9A%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%82%B8%E3%81%A7solar-power-in-saudi-arabia/)、今回の三菱の洋上風力発電といい、こうした新技術が日本で試されず、原子力に固執するのは何故なんでしょうか。技術があるのは明らかなのに。



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