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子どもたちに希望を! 新エネルギーに取り組むスウェーデンの人々と出会う旅

子どもたちに希望を! 新エネルギーに取り組むスウェーデンの人々と出会う旅

持続可能なスウェーデン協会理事 レーナ・リンダルさんが同行します!

  • ■日程
    2011年8月20日(土)~28日(日)9日間
  • ■場所
    スウェーデン(ストックホルム、ウーメオ、オーベルトーネオなど)

このツアーは持続可能なスウェーデン協会の日本代表のレーナさんと教育プロジェクト担当のバルブロさんと一緒に企画しました。

レーナさんはストックホルムを案内してから同行して通訳を担当します。バルブロさんはウーメオ市から同行し、家族の故郷やサステナビリティーコンサルタントとして活躍した地域を案内します。

【レーナさんよりメッセージ】
日本は福島原発の事故でたいへんなことになったことで、原発以外のエネルギーの可能性に多くの人々が関心を寄せることになりました。最近各地で上映される 映画「ミツバチの羽音と地球の回転」でも紹介されているように、スウェーデンの自治体が再生可能エネルギーの導入や持続可能な社会づくりに積極的に取り組 んでいます。
その映画にも出てくる、スウェーデン初のエコ自治体オーベルトーネオ市に行って見ませんか。同市の市議会子どもと教育委員会の委員長をつとめるアンニカさ んの案内でオーベルトーネオの新エネや教育の取り組みを視察します。オーベルトーネオは北極線に近い町でフィンランドの国境にも近いです。
地平線まで森が続き、きれいな水の川が流れ、新鮮な空気を吸えるところです。8月は涼しく、ブルーベリーなどの野生のベリーもたくさんできています。そんなところで旅行しながら、これからの日本の可能性について話し合ったり一緒に考えたりしませんか。

続き、そしてツアー詳細は新エネルギーに取り組むスウェーデン

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